 13年ぶりに牝馬でシンザン記念を制していた2番人気の ジェンティルドンナ が見事な差し切りで桜の女王に輝きました!
ブエナビスタ の半妹で1番人気の2歳女王 ジョワドヴィーヴル は、0.6秒差の6着と、ちょっと不本意な結果でしたが、
チューリップ賞を勝った ハナズゴール 共々今後に期待したいです!
4番人気の ヴィルシーナ が2着。
3番人気の アイムユアーズ が3着と、最後の直線での3頭での叩き合いは見応えがありました。
こんばんは、どんじらいも さん。
お釈迦様の誕生日は4月8日なんですか? 意識してなかったです。
それにしても ディープインパクト産駒は凄い勢いですね。
(ちなみにウィキを調べました)
灌仏会(かんぶつえ)は、釈迦の誕生を祝う仏教行事である。日本では原則として毎年4月8日に行われる。
釈迦(ゴータマ・シッダッタ)が旧暦の4月8日に生まれたという伝承に基づく。
降誕会(ごうたんえ)、仏生会(ぶっしょうえ)、浴仏会(よくぶつえ)、
龍華会(りゅうげえ)、花会式(はなえしき)、花祭(はなまつり)の別名もある。
北伝仏教の伝来した地方では、一般に釈迦の誕生日は中国暦4月8日とされているが、その典拠は必ずしも明らかではない。
インドと基本的に同系統の暦を用いる南伝仏教圏では、釈迦の誕生日はインド系太陽太陰暦第2月15日(ウェーサーカ祭)
であるとされている。インド暦の2月は中国暦の4月から5月に相当するため、中国暦4月に翻訳されたと考えられている。
また、法顕の仏国記には「建卯」月の8日または1日から15日にかけて、グプタ朝治下のインド各地で祝祭が行われていたとある。
中国語で「卯の月」とは春分を含む月であり、インド暦の正月祭(例えばタイにおけるソンクラーン)が起源である可能性もある。
現在においては、正月などの他の伝統行事と同じように、日本と日本以外の全ての東アジア圏や世界各地の華人社会とで日付の
慣行が全く異なる。日本では、グレゴリオ暦4月8日、または寺院によっては同5月8日(月遅れ)を灌仏会とするのが一般である。
他方、日本以外の東アジア圏や華人社会ではこのようなグレゴリオ暦への読み替えという考え方は存在せず、従来通り中国暦4月8日
をもって灌仏会とする。
(トリビアも書いてありました! (笑))
失敗して物をダメにする事を「おしゃかになる」と表現するが、一説によるとこれは灌仏会に因むとされる。
すなわち、江戸の鍛冶職人の隠語として、あぶり過ぎて鈍ってダメにしてしまった金物に対して、江戸っ子訛りで
「しがつよかった(火が強かった)」 → 「四月八日だ」 → 釈迦の誕生日、というつながりで成立したとされる。
こんばんは、Rie さん。
なんとか桜は間に合ったという感じでしょうか。
> 「生きる喜び」という名のジョワドヴィーヴルで決まりか否か?
そう言えば、ブエナビスタ の名前も紹介されていましたね。 これは大成するかも! (笑)
> ヤネが不気味なアイムユアーズ等など、意外と混戦かもしれません。
3着に来ましたね。
N.ピンナ騎手というのは全然イメージが無いんですけど、何かコメントしていたんでしょうか?
◆◆ 馬券の方は、◎ジェンティルドンナ から3,400円で行きました!
◎○▲を1着、2着の軸にして相手3頭の3連単で24点、各100円の 計2400円。
◎○▲ → ◎○▲ → ◎○▲△△△
◎を軸にして相手5頭の3連複で10点、各100円の 計1000円。
◎ → ○▲△△△
実家馬券は、枠連 1−8、2−8、3−8、3−5、5−7 を各200円の 計1000円。
今回は、3連複 5,110円が的中し、100円購入で、5,110円の配当となりました。
実家馬券も、枠連 970円が的中し、200円購入で、1940円の配当となりました。
(_result_) 2012/12ouka
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