沿革

大正 14年
昭和 27年

昭和 35年
昭和 38年

昭和 44年
昭和 44年
昭和 45年
昭和 50年
昭和 59年
昭和 59年
昭和 61年
平成 元年
平成 3年
平成 10年8月
平成 11年8月
平成 20年6月
平成 20年7月
平成 20年9月


平成 21年1月
平成 29年3月

 

個人にて紙器業を始める
合資会社伊藤紙器工業所設立
資本金 800,000円
常滑市西阿野字唐崎77に新工場建設
株式会社三愛ダンボールと社名変更
資本金を5,000,000円とする
資本金16,500,000円に増資
梱包用段ボール板、実用新案登録、第878915号を習得
資本金17,400,000円に増資
常滑市本町1ノ13に倉庫を建設
岡崎に営業所を設置
ノーフィンガーシングルフェーサー(A,B段)導入
コルゲーター生産管理システム確立
生産管理、在庫管理、事務処理のOA化
フレキソ用オートフィーダー(3台)導入
CADダンボールサンプルカッター導入
9尺ロータリーダイカッター導入
東海商事株式会社の全株式を取得(子会社化)
工場建屋全面改修
シンコー α(4色) 導入
旭マシナリー カートンマスター 導入
廃液処理ドラムドライヤー 導入
コルゲーター管理装置 更新
東海商事株式会社の当社保有株式全部を売却